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小学1年生と小学6年生兄弟のお母さん

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兄が小学一年生の時に、身体を使った習い事をさせたいと考えていたところ、
知人2人から吉田道場の話しを聞き、楽しそうだったので早速見学へ行きました。

習わせようと思ったきっかけは、兄は小さい頃から体が弱く少しでも体力をつけて丈夫になってほしいという親の願いからです。
弟は、兄の影響を受けて「僕も空手やりたい!」と強い要望で始めました。

吉田道場に入って、二人とも体が丈夫になっただけでは無く、大きな声で挨拶したり、自分の気持ちや意見をちゃんと言えるようになりました。道場で年齢を超えて仲良くしていただき、楽しく通っています。
弟は兄から空手を色々教わる事で敬うようになり、兄弟仲も良くなってきました。

継続できている理由は、師範や先生方が熱心で丁寧に指導してくださり、子供達は良く出来た所を褒められる事が嬉しいようで、それが大きな自信になっているからだと思います。空手をしている時の表情がいきいきしていて、それを見る度に私も嬉しく思います。
二人とも吉田道場の空手が大好きです!。